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★S-cusbim IoT製作室ケーススタディ★ 鍵の解錠にスマホを使用した次世代の宅配ボックス

3月3日より開始しました「S-cusbim IoT製作室」のWebページに掲載しているケーススタディをご紹介します。

鍵の解錠にスマホを使用。
荷物の預け入れ・受け取りの通知もチェックできる次世代の宅配ボックスです。

インターネット通販の普及と一人暮らし世帯の増加に伴って、宅配便の再配達依頼件数が増加しているという課題と、オムニチャネル時代の新しい消費行動「いつでも買えて、いつでも受け取れること」を望むユーザーのニーズをうけて開発に着手しました。

今までは決められた場所や時間での荷物の受取(配送)に限られていましたが…

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Boxを設置すれば、いつでもどこでも無人で受け渡しが可能に!

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このシステムをベースに開発されたIoT対応製品は、現在、空港において海外旅行時に使用するサービス製品の受渡し用ロッカーとして活躍。
受け渡し時のオペレーション簡易化を実現し、混雑の解消に一役買っています!

ケーススタディ 『スマートフォンを利用した受取ロッカーシステム』 はコチラ
http://iot.s-cubism.jp/casestudy/boxkey.html

S-cubism IoT 製作室はコチラ
http://iot.s-cubism.jp

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