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★ビットコインで店舗決済!インバウンドでの利便性を向上★

メガネスーパーは7月10日から、仮想通貨「ビットコイン」による店舗決済の取り扱いをメガネスーパー全店舗で始める、と発表しました。
メガネスーパーによると、「ビットコイン」は訪日外国人観光客にとって利便性が高いサービスと言われています。両替手数料が不要で、持ち込み制限も受けない「便利なお金」として使用できるのがその理由とのことです。
インバウンドでの利便性を向上させる新たな決済手段として、欧米からの利用者増加を見込んでいます。

メガネスーパーでは、免税対応店舗の拡大、パスポートリーダーの導入による免税対応作業の効率化、店舗から海外への荷物発送の対応、スマートフォンのハンズフリーシステムを活用した遠隔からの専門通訳スタッフによる接客対応など、インバウンド顧客のニーズに対応したサービスを導入・展開しています。ビットコインの店舗決済の取り扱いも、これまでのインバウンド対策の一環となるようです。

参考:https://netshop.impress.co.jp/node/4492

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