課題

様々なビジネスモデルが出てきている中で、多くの企業の担当の方は何かしらのアクションを起こす必要性があるのは認識しているが、「課題が見えていないことが課題」であったり、「アイデアがアイデアのままで終わる」などの障壁があり、具体的に動いていないという意見が多く寄せられます。
エスキュービズムはこうした変革への障壁を突破する力を備えています。これまでECサイト構築パッケージ「EC Orange」やPOS機能を備える「Orange Operation」を開発することで、常にお客様のフロントに立ち、企業の売上拡大にダイレクトに貢献してきました。

コンサルティングによって課題を見える化し、プロトタイプ製作によって製品化を実現する強み、豊富な実績とノウハウを活かして新たなビジネスプラットフォーム・シェアリングエコノミー課金管理システムの開発に着手しました。

背景

できること

システム案

システム案

基幹システムとの連携や、既存顧客の情報連携を行い、新たな決済の仕組みを付与したり、
複数のシステムで管理している情報を1つの管理画面で一元管理することができます。

本ケーススタディのプロトタイプ

新しいビジネスモデルを実現

新しいビジネスモデルを実現

基幹システムとの連携や顧客情報との連携を行い、新たな決済の仕組みを付与したり、複数のシステムで管理している情報を1つの管理画面で一元管理したりすることができます。
課金モデルを運用するための機能として、顧客管理、予約管理、課金管理、デバイス管理など、IoTプロジェクトを構築するうえで必要な機能がメニューを実装しています。また、メニューがあらかじめ揃っているプラットフォームのため、開発期間及び予算をゼロから開発するよりも抑えることができます。
民泊やシェアオフィスに代表される不動産の時間貸しをはじめ、カーシェアリング、通信販売での定期購入、店舗やチケットショップのオートメーション(無人化)といったサブスクリプションサービスのビジネスで特に力を発揮します。

本ケーススタディにご興味のある方へ

既存のアプリケーションへの組み込みや基幹システムと連携、その他ご要望に合わせて製作することが可能ですので、
まずはお気軽にご相談ください。

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TEL.03-6430-6732
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