【10/18開催】エスキュービズムIoTカンファレンス:2年後の未来を今、体験せよ

【10/18開催】エスキュービズムIoTカンファレンス:2年後の未来を今、体験せよ

各分野のスペシャリストに登壇いただき、
IoTについて、メディア、経営者、生活者、事業担当者など様々な視点で語っていただきます。

薮崎 敬祐

ユーザル

※登壇者・講演内容・講演時間は変更となる可能性があります。

開場

オープニング挨拶

武下真典(エスキュービズム)

基調講演「IoT情勢について」

メディア視点でのIoT

小泉耕二(IoT NEWS)

特別講演「IoT導入によるインパクト」

導入社視点でのIoT

佐野健一氏(ビジョン)

トークセッション「IoT時代の経営」

経営者視点でのIoT

堀江貴文(実業家)
佐渡島庸平(コルク)
薮崎敬祐(エスキュービズム)

トークライブ「こんなIoTがあったらいいな会議」

生活者視点でのIoT

板尾創路 明和電機 土佐信道
レイザーラモンRG 三秋里歩
トレンディエンジェル

カンファレンスミッション
「オーディエンスと共にIoTを仕分けせよ」

事業担当者視点からのIoT

八子知礼(ウフル) 田邉憲一(共同印刷)
青木俊介(ユカイ工学) 真田幹己(エスキュービズム)

東京ミッドタウン ホール&カンファレンス
〒107-0052 東京都港区 赤坂9丁目7-1


本カンファレンスへの参加お申し込みは終了いたしました。

スポンサー・メディアスポンサーについて募集中です。
また、ご不明点等ありましたら下記よりお問い合わせください。

IoT(Internet of Things)という言葉が大きな注目を集めるようになりましたが※1企業でのIoTプロジェクトはうまく進んでいないのが現状です。※2

エスキュービズムは
駐車場の空き状況を把握するeCoPAやスマホで鍵を開けられる
スマート宅配BOX®など、社会課題・企業課題を解決するIoT製品の開発、販売を行ってきました。

この度、IoT活用・導入ができていない事業者にとって、
新たな「気づき」の場となることを目的に、本カンファレンスを開催します。

本カンファレンスでは、様々なバックグラウンドを持つ豪華メンバーにご登壇いただき、「メディアの視点」、「経営者の視点」、「一般生活者の視点」、「IoTプロジェクト担当者の視点」、「IoT導入企業の視点」という5つの角度からIoTの可能性について論じていきます。

さらに、受付ロボットやトイレIoTなどを実際に体感していただくことにより、楽しみながらIoTを理解していただけるカンファレンスを目指します。



※1:IDC Japanによれば、日本国内のIoT市場だけで、9兆3645億円(2014年)にもなり、さらに2019年には16兆4221億円まで拡大するとの見通しがあります。

※2:ガートナー・ジャパン(http://www.gartner.co.jp/press/html/pr20150511-01.html)によると「IoTの専門部署やグループができた」と答えた企業はわずか8.5%に留まっています

堀江 貴文

ほりえ たかふみ

1972年、福岡県生まれ。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広い活躍をみせる。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の読者は1万数千人の規模に。2014年8月には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」(http://salon.horiemon.com/)をスタートした。近著に『君はどこにでも行ける』『本音で生きる』『ゼロ』など Twitterアカウント:@takapon_jp その他、詳細は HORIEMON.COM へ。

佐渡島 庸平

さどしま ようへい

2002年に講談社に入社し、週刊モーニング編集部に所属。井上雄彦「バガボンド」、三田紀房「ドラゴン桜」、安野モヨコ「働きマン」、小山宙哉「宇宙兄弟」などの編集を担当。漫画以外にも、伊坂幸太郎「モダンタイムス」、平野啓一郎「マチネの終わりに」など、小説の編集も手がける。2012年に講談社を退社し、作家のエージェント会社、株式会社コルクを設立。著書に「ぼくらの仮説が世界をつくる(ダイヤモンド社)」。

田邉 憲一

たなべ けんいち

デザイン学校でグラフィックデザイン専攻、スポーツ量販店店長時にPOS導入や通販誌を発行、その後、演劇・イベント制作に携わり、蜷川幸雄作品の海外公演、企業イベント、表参道イベント等のプロデュース、大手流通グループ販売促進など多岐にわたり活動、2014年より共同印刷にてオムニチャネルソリューション等の企画開発・プロデュースに携わる。

八子 知礼

やこ とものり

株式会社ウフル上級執行役員兼IoTイノベーションセンター 所長。松下電工(現パナソニック)、アーサーアンダーセン/ベリングポイント、デロイト トーマツ コンサルティング執行役員パートナー、シスココンサルティングサービスのシニアパートナーを経た後2016年4月より現職。通信/メディア/ハイテク業界中心のビジネスコンサルタントとして新規事業戦略立案、バリューチェーン再編等を多数経験。MCPC、ITスキル研究フォーラム、新世代M2Mコンソーシアムでの委員、理事などを歴任、現在はCUPA(クラウド利用促進機構)運営委員・アドバイザー、日本英語教育検定協会理事、mRuby普及促進協議会アドバイザーを務める。著書に「図解クラウド早わかり」「モバイルクラウド」(いずれも中経出版)がある。

小泉 耕二

こいずみ こうじ

1973年生まれ。IoTNEWS代表。IoTコンサルタント。大阪大学でニューロコンピューティングを学び、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)、Cap gemini Ernst & Young、テックファーム株式会社より現職。フィーチャーフォンの登場以来、15年以上リアルとバーチャルの作り出す世界について研究し続けている。著書に、「2時間でわかる図解IoTビジネス入門(あさ出版)」「顧客ともっとつながる(日経BP)」がある。

青木 俊介

あおき しゅんすけ

2001年東京大学在学中に、チームラボ株式会社を設立、CTOに就任。その後、ピクシブ株式会社のCTOを務めたのち、ロボティクスベンチャー「ユカイ工学」を設立。ソーシャルロボット「ココナッチ」、脳波で動く猫耳「Necomimi」、フィジカルコンピューティングキット「konashi」などIoTデバイスの製品化を多く手がける。2015年7月より、家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」を発売、グッドデザイン賞を受賞。

板尾 創路

いたお いつじ

1963 年7月18日生まれ、大阪府出身。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。お笑いコンビ130Rのボケ担当。芸人としてバライティ番組に出演する一方、俳優としてドラマや映画などに多数出演、『板尾創路の脱獄王』(2010)、『月光ノ仮面』(2012)では監督・脚本・主演も務めるなど、その多才ぶりを披露。また、2006年より『板尾日記』(リトルモア刊)シリーズを出版、ミュージシャンとしてCDをリリースするなど、様々なジャンルでマルチな才能を発揮。

レイザーラモンRG

れいざーらもんあーるじー

熊本県甲佐町出身。大学在学中にレイザーラモンHGと出会い、97年10月にお笑いコンビ『レイザーラモン』を結成。「あるあるネタ」を持ちネタにバラエ ティ番組やラジオなどで活躍。2014年に「スニーカー同好会」やバイク同好会「RGTC」を発足。

トレンディエンジェル

とれんでぃえんじぇる

斎藤司 1979年2月15日、横浜市生まれ。たかし 1986年1月30日、東京都生まれ。NSC東京校10期生、2004年にコンビ結成。斎藤がボケ担当で、たかしがツッコミ担当。09年M-1グランプリ準決勝敗退、10年同準々決勝敗退、13年オンバト+優勝、14年THE MANZAI準優勝を経て、5年ぶりに復活した漫才日本一決定戦M-1グランプリ2015にて11代王者に輝く。お笑いの舞台のみならず、TV、舞台、ファッション雑誌などで活躍の場を広げている。

明和電機 土佐 信道

めいわでんき とさ のぶみち

中小企業スタイルで、さまざなナンセンスマシーンを開発し、国内・海外で展覧会やライブパフォーマンスを行うアートユニット。プロダクト開発も積極的におこない、「オタマトーン」は国内外で 12 万個の大ヒットし2010 年おもちゃ大賞を受賞。また 2011 年 8 月、フランスで開催された「TRANSFORMWER 展」において明和電機の全製品を展示。2013年7月には、文化庁文化交流使の指名を受け渡仏、スペイン人振付家ブランカ・リーによる明和電機の楽器やコスチュームを持ちいたダンスパフォーマンス「ROBOT !」に参加。(現在もロングラン上演中)。2013年、赤坂ブリッツで 20 周年記念ライブ、金沢 21 世紀美術館にて展覧会を開催した。

三秋 里歩

みあき りほ

1994年8月24日生。NMB48第1期生として活動。2016年2月NMB48を卒業ソロ活動を開始。卒業公演にて芸名を小谷里歩から三秋里歩に改名。独特の話し方とキャラクターでファンだけではなくメンバーからも愛されている。また、実家は貧乏で幼少のころから貧しい生活をしていた。現在は、バラエティーに舞台と活躍の場を広げている。

佐野 健一

さの けんいち

1995年富士市で起業、ビジョン設立。東証マザーズ上場。創業以来、電話回線、法人携帯、ビジネスフォン、コピー機などの通信インフラディストリビューターとして活動。2012年より海外用モバイルWi-Fiルーターレンタルサービス「グローバルWiFi®」を開始し、現在200以上の国と地域でサービスを提供。2015年より訪日外国人旅行者向けに「NINJA WiFi®」を展開。2016年3月、羽田空港の「グローバルWiFi®」受け取りに、スマート受取ボックス「スマートピックアップ」を導入。

ペナルティ・ヒデ

ぺなるてぃ・ひで

1971年4月7日生まれ。出身地は千葉県船橋市。ワッキーとコンビ名「ペナルティ」を組み、ツッコミを担当。もともと横浜フリューゲルスからスカウトされるほどサッカーがうまく、市立船橋高校時代はインターハイ優勝と全国高校総体準優勝を経験している。現在は、家電芸人、アウトドア芸人、パパ芸人、競馬芸人という多ジャンルの中で器用さを見せながら活躍中。また、多数の司会業もこなし、通販番組のMCとして活躍している。

内田 恭子

うちだ きょうこ

1976年6月9日ドイツ生まれ。神奈川県横浜市出身。慶応義塾大学卒業後、1999年株式会社フジテレビジョン入社。同局のアナウンサーとして数々の番組に出演し2006年同局を退社後に結婚。以後はテレビだけでなく、ラジオ、イベント、雑誌連載、コラム執筆など多岐にわたって活動の幅を広げている。現在は2児の母親として育児とのワークライフバランスに取り組みながら、読み聞かせグループ「VOiCE」や女性の知的好奇心を考える「Lena’s」など多数の活動も行なっている。

武下 真典

たけした まさのり

エスキュービズムにて、小売や外食産業の経営視点から課題を考え、時代に合わせた消費者行動の訴求をシステム化する数々のIT製品をリリースし、Eコマースや店舗スマートデバイス部門のパッケージ導入数で業界シェアNo,1を獲得。"Usable IoT"(日常生活においてこれまでに体験出来なかった便利さを実現する、誰でも簡単に扱えるモノ)をコンセプトに、IoT製品のリリースも数多く発表。WirelessWireNewsで「日本のIoTを変える99人」にも選出される。

真田 幹己

さなだ もとき

大学卒業後、ベンチャー企業にて中・小企業(飲食・美容・医療業)の約2000店舗に対し、モバイルITを利用した業務改善や販促施策のコンサルティングを経験後、2011年にエスキュービズム入社。小売業中心に売上向上や業務改善を実現できる、O2Oやオムニチャネルの仕組みをエバンジェリストとして数多く手がける。2014年からはエスキュービズムグループ全体の採用や評価制度の人材戦略改善に着手。2015年4月より、エスキュービズム通商設立に伴い、流通事業責任者として代表取締役に就任。

薮崎 敬祐

やぶさき たかひろ

株式会社エスキュービズム代表取締役社長。

2004年に東京大学大学院経済学研究科修了後、リクルートに入社。
2006年にリクルートを退社し、株式会社エスキュービズムを設立。
世の中に新たな気づきを提供できる組織を目指し、
テクノロジー、製造、小売、中古車販売、ヒューマンキャピタルなど広範な領域に事業展開。
「EC-Orange」「EC-OrangePOS」などのIT製品が業界シェアNo.1となり、
現在はオムニチャネルやO2O、IoT事業にも取り組んでいる。

ゆーざる

ゆーざる

ゆーざる。© アーブル美術館
伊藤若冲の絵から抜け出した猿。持ち前の頭脳と適応力と気の良さで現代の最新技術を使ってまるでマジックの様に、いろいろな問題や不便を解決していく。